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ミシンの情報(縫心)ほうしん/ファクトリーソーイング編

*特記が無い限り、表示金額に、消費税等は含まれません。


毎回付ける度に、印字ナンバーが自動で増えるシールラベル印字機器!
機 種:PAO2
価 格:オープン価格→販売価格お問い合わせは、→ごちら。
<寸評>
通称ナンバーリングと言われる、シール印字機です。
従来の役半分の重さになった。(約375g)
左3桁が固定、右4桁の数字が毎回1つづつ増える。
340001、340002、34003という感じです。
シールには、普通粘着と強粘着とあります。
クリックで大きく!



魚網やインドアゴルフ練習場のネットの端にロープを縫い付けるミシン!
メーカー名:ユニオンスペシャル(アメリカ)
機 種:8150-3374A
価 格:\1,935,000.(クラッチモータータイプ)
<寸評> カタログ→8150-3374Aその18150-3374Aその2
世の中には、色々なミシンがあるんですな〜。インドアゴルフ場のネットや魚網の端にロープを縫い付けるミシンって、あるのだろうか?。もちゃーんと!あるんですなぁ。日本製では、たいいしたミシンもないけど、流石!アメリカ!!、専用機がありますねー。メーカーは、かの有名なユニオンスペシャル!!。このブランドは、かつてはニットやジーンズなどの厚物縫製機器では、日本のメーカーが皆お手本にした老舗の本家みたいな存在ですね。
値段もしっかり!してるけど、ま、これしか無いから、この値段!!!。歴史を感じる機械です。
8150-3374A
専用先引きローラーが威力!を発揮する

仕様項目
仕  様
縫目形式
1本針3本糸縁かがり縫い
縫目長さ
4.5mm〜15mm
ロープの
最大可能直径
15mm
最大縫い幅
15mm
押さえ最大上り量
25mm
使用針
9853G



卓上小型ハトメ穴かがりミシン/デイアナ
メーカー名:(株)ジューキ
機 種:ディアナ/561-34391
価 格:\1,360,000.
<寸評>
電子化が進んだハトメミシンですが、これは従来のメカニックタイプ。
価格は半額。 操作カンタン!。
卓上式なので、持ち運びもできる。
縫製工場の場合、中間工程にハトメミシンを置きたい、マトメの内製化をしたい、外注工賃を内部売上に転化したい等メリットがある。
穴かがり代が3万円(/月)を越えたら、ゴーサイン。
学校では、生徒が作品を作っても、穴かがり屋さんが近くに無かったり、作品縫製の時間短縮、専門的な機器の習得にも役立つ。
ハトメ穴って、なんで、ハトメ穴って言うか知ってますか?。
ハトメ穴の先の目玉の丸い部分が「鳩の目」みたいに丸いので、正式には、「鳩目穴かがりミシン」って言います。
561-34391/ディアナ
鳩目穴かがりの写真


コンパクトプレス(接着機)
メーカー名:ハシマ
機 種:HP−400CS
価 格:¥760,000.
<特長>400幅コンパクトプレス
(1)新型ベルト蛇行修正装置採用
(2)接着能力を高める2分割ヒーター採用
(3)新型回転剥離装置付(同装置無しは、¥680,000.)
(4)入り口部分で生地の加え込み装置機能
<寸評>
コンパクトプレスが開発されて、30年くらいになるだろうか?。
その後、進化を遂げ、ベルト交換やメンテナンスが容易になった。
特に片開きであることがその利用度を高める。
小物接着をアイロン工程でやる時代は終わったね。
これはベルト幅が400mmであるが、下位機種(HP-220C)に220mm幅もある。
接着の内製化を進めれば、売上が残る。
HP−400CS/ハシマ


電子鳩目穴かがりミシン579/DURCOPP-New
メーカー名:デュルコップ(DURKOPP)/ドイツ製
機 種:579/3本自動糸切付・キャスター付
価 格:¥2,650,000.
<特長>
(1)最大99パターンの縫目プログラムを記憶でき、選択も自由。
(2)オペレーターが操作するパネルは、GUI(グラフィック・ユーザー・インターフェイス)を駆使して、液晶画面が視覚で教えてくれる。
(3)2500針の高速回転が、生産性を助けます。
(4)3本自動糸切り装置採用も生産性が向上。
(5)キク穴(丸カン)も出来てしまう。
(6)垂直駆動式布切メスを採用して、調整も簡易。
(7)ミシンへの潤滑オイルは、2つのオイルタンクからの集中油芯方式を採用して、機械の焼き付きを防止する。
<寸評>
ブラザー、JUKI、DURKOPPとやっと3社の電子ハトメが出揃った。 それぞれ特長もある。
今までのように、メカに頼る時代は終る。
もう、ハトメミシンは熟練者用の機械では無くなったのである。
579/DURCOPP


電子鳩目穴かがりミシン/JUKI
メーカー名:JUKI(株)
機 種:MEB3200SS/自動糸切付・キャスター付
価 格:¥2,490,000.
<特長>
(1)10パターンの縫い形状を標準装備して、最大89パターンを記憶でき、選択も自由。
(2)電子糸調子機構(アクティブテンション)採用により、感覚的な糸調整では無く数値データによる入力を可能。
(3)鳩目部と平行部の糸調整を個別に設定可能。
(4)3本自動糸切り装置採用で生産性が向上。
(5)左右独立した押さえ(エアー)機構。
(6)パルスモーター制御による、垂直駆動式布切メス。
(7)メイン駆動には、ダイレクトドライブモータを採用。
<寸評>
昨年5月JIAMミシンショーで発表されながら、発売まで1年もかかってしまった。
ボディも縦穴・横穴兼用に対応できるエグリ形状ボディを採用して、縦穴・横穴兼用タイプ(R仕様)も別途設定されている。
電子化に伴い、操作パネルが便利さを強調している。
今までの感覚的な調整部分を正確な数値でデータ分析・保存ができる。
穴かがリ支払い加工賃が5万円を越えているなら、即導入を検討すべきである。熟練者でなくても使えるミシンです。
MEB3200SS


ボイラ付・アイロン仕上台-New
メーカー名:ナオモト工業
機 種:JFJ-55/M-220馬付(三相200V/2.25kw)
価 格:\417,000(平台400×1000mm)
<特長>
(1)吸引量スライドボリーュム付
(2)排気筒、キャスター付
(3)ボイラーは、カートリッジタンクから自動給水
(4)スイッチONして7〜10分 でスタンバイOK。
(5)平台と馬の吸引調整を別々で設定できる。
<寸評>
従来のJFシリーズは併売であるが高い!。
同クラスで¥632,000である。
20万円以上のダウンである。
その差は、どこにあるか?であるが、
(1)アイロンとの連動吸引が無くなり、
(2)アフターバキューム吸引量(アイロン蒸気噴出後、のバキューム吸引量)設定が無くなり、
(3)アフターバキュームの吸引時間設定が無くなった のが主な違い。
よって最低限の機能を持った商品で、リーズナブルなのだ。
JFJ-55


ハンドスチーマー
メーカー名:JIFFY/アメリカ
機 種:J-2型−Newタイプ
価 格:¥68,000
<特長>
(1)100V1350W仕様なので、普通の電源で使用できる。
(2)電源ONして、3分でOK!!。
(3)電源スイッチ以外は、何も調整は無く、使用方法はカンタン便利。
(4)キャスターが付いているので、持ち運び便利。
(5)先端ハンド部分は耐熱樹脂で成型されているので大変軽い。よって、1日作業しても疲れない。
<寸評>
ウチで売り始めて10年以上になる。
水アカによる詰まり(分解掃除で除去できる)の他は故障も少なくて、なかなかええです。
出荷の時に気が付いたプレス忘れや、凹凸(刺繍など含む)のある素材の仕上げにもいい。
この度、給水タンクを上下反転してもこぼれない機構に変更されリニューアルした。らっしゃい!
J-2型−Newタイプ
使用中の図


ダイレクトドライブ電子千鳥ミシン
メーカー名:JUKI(株)
機 種:LZ-2290SS-C/キャスター付・自動糸切り無し
価 格:¥689,000.
<特長>
(1)ダイレクトドライブで、ミシン内部にモーターが内臓。
(2)微量給油で、オイルパンがなくなり、油染みも心配無し。
(3)下糸巻きが、ミシン頭部にビルトイン。
(4)タッチバックスイッチは、プッシュボタンで、位置を回転調整できる。
(5)パネル上で千鳥飾りの縫目柄を入力できる。1パターン最大64針まで入力でき、入力パターンは8パターンまで可能、  そしてパターン連結も可能で最大512針入力できる。
(6)針振幅、2点千鳥で8mm、3点以上の千鳥で10mm。
(7)ロングアームでフトコロは、300mm。
(8)自動糸切りタイプもあり、¥905,000.
<寸評>
昨年のJIAMショーに出展されて依頼、一番待ち遠しかった電子千鳥ミシンがやっと発売されました。
なんとダイレクトドライブタイプで登場した。
パネル上で飾り縫い柄を色々入力できてしまう。
これは、色々使えそうでんな。
遊び感覚で、1台どないだ?。
LZ-2290SS-C


<電子サイクルマシンで、できること!-小エリア編その1>
電子サイクルマシンとは、X-Y平面上で、あらかじめ入力されたデータを縫い上げることができる。
JUKIならAMSシリーズ、ブラザーならBASシリーズである。
刺繍機のように模様縫いや、ステッチデータを縫うことができます。
さて、下の絵が、JUKI/AMS-206シリーズのスカート振らし止め縫いである。
AMS-206の縫いエリアは50×40mmである。
「なーんだ、スカート振らし止め!、そんなの知ってるよん!。」って、ね。
S社長!。
これね、すごいことなんです。
なんと!、カラ縫いなんです。
刺繍機では、なかなかできません。
刺繍の場合なら、下にダミー(例えばビニール)を敷きます。
それが無くても縫えてしまう。
なんか他にも使えそうな気がしませんか?。
縫いエリアが50×40mmというコンパクトもいい。
じっくり考えよう!!。
AMS206-振らし止め


ケバ切り機(ポータブル式)
メーカー名:トリムマスター/アメリカ製
機 種:PAT−S
価 格:\182,000. (別売集塵機YV2000/¥89,000.)
<特長>
(1)モーター直結にして低価格。
(2)テーブルの上ならどこでも置ける、移動できる。
(3)ケバ取りヘッドのアングルは、自由に位置決めできる、任意の集塵機が使える。
(4)糸切りブレードの隙間(標準1.6mm)を別売パーツで、0.5mm、1mm、1.6mm、2mmと変更できる。
<寸評>
ニット、布帛縫製の糸始末や刺繍の裏糸切り始末にええねん。まとめ工程を集約できるよん。
ちょうど床屋の電気バリカンみたいなやつが、マイクスタンドに取付けられたと思えばいい。
機器を固定しておいて生地をバリカンに当てながら動かす。
ハサミで間違って生地を切ってってしまったことありませんか?。
上:PAT−S価 格:\182,000. (下:別売集塵機YV2000/¥89,000.)
PAT−S型トリムマスター先端を回転させた


本縫い下糸自動供給ミシン−New-世界初!!
メーカー名:JUKI(株)
機 種:DDL-9000SH-0B/AW-2C-CP160D
価 格:¥1,064,000.
<寸評>
とにかく、世界初でんねん。
下糸を自動交換してくれまんねん。ええじゃろ!。
うちは、ブラックフォーマルばっかしやっとるとか、ジーンズしか縫わないとか、同じ色糸を使う工場ならバッチシよん。
ミシン頭部は、ダイレクトドライブ方式のミシンを載せて、次世代型ソーイングをけん引するマシンとなるであろう。
100万円超えるのが、ちと、高いかな。
しかし、Time is money!、下糸交換も時間給払ってまんねんで。
あんた!、1台買ってチョ。
DDL-9000SH-0B/AW-2C-CP160D

<電子サイクルマシンと電子模様カン止めの比較検証>
電子サイクルマシンって、知っとるかね?。
平面上で、色々な入力に元づいて、一筆書きみたいに縫える機械のことです。
だから、模様縫いもできる。
模様カン止めは、電子サイクルマシンの、 小エリア(小さい範囲を縫う為)タイプの為に廉価に開発された機械と思って下さい。
実は、ネーム刺繍や模様刺繍の機械もこの機械と近い部類に入る。
電子サイクルマシンと刺繍機の違いは、色々あるが、
特記すべきは、 釜の縫い形式が、
電子サイクルマシン→半回転釜→薄物から厚物、太糸まで対応かいいけど、
刺繍機→全回転釜が多い→厚物で、太糸が、イマイチでんねん。
色のバリエーションで言えば、 電子サイクルマシンは、今のところ、1本針で、多色の縫いに適していない。
刺繍機は、1本針から多本針(15本針等)まで、針を自動変換でき、多色縫いに適しています。
とりあえす、今回は、最近、電子サイクルマシンと模様カン止めの違いについて ユーザーからの問い合わせが多いので、比べてみました。
AMS−210D電子サイクルマシンの6割くらいの価格で、LK−1920模様カン止めを提供できることになる。
残りの4割の差が、機能の差ということになる。
仕様の差を考えて、機種を決めようネ。
機  種
AMS-210D
LK-1920
価  格
\1,281,000.
\737,000.
エ リ ア
縦60×横130
縦60×横100
使用針
DP×5(DP×17)
モータ
ACサーボダイレクトドライブ
最高速度
2500rpm(1分間の回転数)
中押さえ
釜仕様
半回転2倍釜
従来のAMS−205、210Bと210Cは、1.4倍釜
従来のLK−1850は、普通小釜です。
外押さえ
最大上昇量
最大25mm
(最大30mm エアー仕様)
最大22mm
(最大25mmエアー仕様)
縫目長さ
0.1〜12.7mm
0.1〜10.0mm
分解能
0.1mm
本体入力機能
記憶媒体
2HDフロッピー
EP−ROM
記憶容量
最大360,000.針
最大10,000針
記憶可能データ数
691パターン
64パターン
拡大縮小機能
1〜400%
20〜200%


電子ネムリ穴かがりミシン−New
メーカー名:JUKI(株)
機 種:LBH−1700
価 格:¥854,000.
<特長>
(1)縫い長さ変わっても、ギヤを交換は、不要。
(2)2重縫いは、パネルボタンでワンタッチ。
(3)取付けたメスで、長さが足らないと、そのままでも2度、3度とメスを落として、縫い上げる。
(4)6種類の縫い形状を選択できる。
(5)送りと縫い幅の分解能は、0.05mm。
(6)最高速3600rpmの高生産性。
<寸評>
普通に縫うミシンは、家庭用でも工業用でも、針が生地に刺さっている時は、 生地を送っていないのである。
実は、従来のネムリ穴かがりミシンは、針が生地より上にあっても、 下に刺さっていても、生地を送っていた。
そんなの有りかヨ、針が曲がってまうでねぇか!。
と思うけど、曲がろうが、とにかく生地は、送られていた。
私としては、もう10年早く現れるべくミシンと思う。やっと出た。
という感じ。
ギヤ交換もいらんし、遮断装置(ミシンを停止させる機構のこと)という、やっかいな故障も無くなるし、 これ、ええで。
遮断装置が無くなった分、枚数もアップ。仕事もアップ。
売上もアップ(誰の〜)。
JUKI/LBH−1700


電子千鳥ミシン−New
メーカー名:ブラザー工業(株)
機 種:LZ2−856E
価 格:¥830,000.
<特長>
(1)パネル操作で、8種類 14パターンの千鳥縫いから選択できる。
(2)最大99種類のカスタムメイドの縫いパターンを入力できる。(振り幅8mmまで)
(3)別売パターン入力装置(パソコンソフト)で、オリジナル柄を入力できる。
(4)ミラー機能で、角縫いもラクラクきれいに出来る。
(5)釜軸オフセット機構を採用し、針が左右どちらに振っても、針穴に対して均一な位置で針糸をすくう。
<寸評>
いや〜、電子ずくめでんな。もう少し、細かい話すると、従来は、針振りを針の上部で、 振り子のように振っていたので、生地に針が刺さった後、微妙に針がずれて生地が抜ける (機械屋さんは、この現象を針流れと言う。)のであったが、これで、針流れも無い。
電子化により、カスタム柄ができるのも、なかなかええじゃん。
糸切りなしのタイプLZ2−B855型¥620,000.も有る。
もうすぐ、JUKIも同じタイプを発売するので、急がない人は、比較してから決めるのも、いい。
シンガーも、出してまっけど。はい。
BROTHER/LZ2−856E


刺しゅう縫い糸カット機−New
商品名:ステッチイレーサー
種 類:SE-3型
価 格:¥22,000.
<特長>
(1)100V電源で使用できる。
(2)重量100gと小型軽量。
(3)カット幅が広いので、連続作業や、広範囲刺しゅうの裏糸切りに最適。
(4)縫製のロック糸や飾りステッチ(平3本針等)の糸ほどきにグー(おなかがすいた音/なんじゃそれ)。
<寸評>
これ、安いやろ。JIAMショーで、見つけましてん。アメリカ製やと。
小型の電気カミソリみたいなもん。どれくらいもつ(使える)かって?。
とりあえず、1万時間OKらしい。ということは、1日8時間使っても…、 とろくしゃー計算せんと、買うたらええがな。
毎日これを使うくらい、失敗したらそんな会社もちまへんでぇ。
壊れたら?。また、新しいの買うたら、ええがなぁ。じゃん、じゃん。
SE-3型


ダイレクトドライブ自動糸切ミシン−New
メーカー名:JUKI(株)
機 種:DDL-9000D-CP160D
価 格:¥444,000.
<特長>
(1) ミシンの頭部にモータが内臓されている為、大幅な騒音、振動が軽減され、停止精度が向上した。
その他、立ち上がり速度の向上、消費電力の軽減。
(2)ハイロングアーム設計で、従来機より高さ1cm、右広さ4cm広いフトコロスペース。
(3)アームのアゴ位置を1cm高くして、針元が見易くなった。
(4)従来機の押さえ上昇量13mmに対して、15mm。
(5)下糸巻きが、ミシン頭部にビルトイン。
(6)タッチバックスイッチは、プッシュボタンで、位置を微調整できる。
(7)好評の微量押さえ上げが、標準装備された。
(8)単相100V⇔三相200Vが切り替え可能。
(9)完全無給油の為、油汚れが、解消。
<寸評>
実は、このダイレクトドライブ、ブラザーが先を走っていたのである。
これに関しては、JUKIがやっと追いついた感アリ。
後発になる以上は、ブラザーを意識して、より高性能、高機能になっている。
そんでなけりゃ、ほら売れまへんわな。
JUKIがいいのは「単相100V⇔三相200V切り替え機能」と微量押さえ上げ標準装備。
欲しい人、らっしゃい。
DDL-9000D-CP160D


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